ROBOTICS;NOTES今回はPS3版『ROBOTICS;NOTES(初回限定版)』のレビュー&スクショ(写真)の記事を書きたいと思います。(前回のシュタゲの比翼恋理と同じく、PS3のスクショを撮れないので携帯のカメラでがんばりました。)


※基本的にはネタバレしない予定ですが、全く無知の状態でプレイしたい方は閲覧しないことを強くオススメします。


!?ネタバレあり!?


  どうも、大学の委員会活動が素晴らしく忙しい(!?)DISKです。 ぜひ、10月にある東京工科大学/日本工学院八王子専門学校の紅華祭に遊びに来てくださいね!

  とまぁ、宣伝はこれくらいにして、 本題に入ろうと思います。
  今回は、『ROBOTICS;NOTES』の箱開けレビューをしたいと思います。本当は買おうかどうか迷っていたのですが、いい加減ブログの記事も書かないと1ヶ月も放置してしまったことになるので、それは嫌だったので買いました。

※時間と携帯のカメラの都合上、プレイ画面のスクショをまだ撮っていないので、箱開けだけを先に書いておきます。あとで、追記していこうと思います。 




◎箱開け前
・前面
38
 ヒロインと主人公がなんか楽しそうに、いちゃいty・・・ゲフゲフ、写っています。

・裏面
26
 世界を救うのはヒーローじゃなくて、オタクらしいです・・・。(嘘だ!!!!!!!!!!!!)


・横面
25

 ロゴが書いてあります。

・初回限定版の特典と思われるイヤホンジャックカバー
16
 ゲーム内で出てくると思われるロボットの頭部分をイヤホンカバーにした小物。

・パッケージサイズの比較
07
 パッケージがエ○ゲ並に大きかったので、普通のラノベと比較してみました・・・。でかい・・・。

◎開封
・とりあえず、開けたところ
15
 左側にゲームが、右側に謎の箱が、その上に薄い冊子が・・・。

・薄い冊
52
00
08
20
34
 ただの広告でした。暇つぶしに読むにはちょうどいいけど・・・。

・右側の謎の箱
00
 イヤホンジャックカバーと同じような頭のデザインのロボが書いてあります。
44
 左上には『CAUTION』の文字が・・・。とりあえず、中にはプレイ後まで読まないほうがいいらしい冊子が入ってるようです・・・。

・右側の謎の箱の開封
35
 スマホ入れと冊子が入ってました。両方とも初回限定特典です。右側の冊子には『CAUTON』とでかでかと書かれた帯で見れないようになっていました。とりあえず、ネタバレしないブログですので、この中身は買ってからのお楽しみということで・・・・(ただ単に私が見たくないだけですが・・・)

・ゲーム
・表
14

・裏
40
 まだ開けてないです・・・。

・箱を奥まで見たら入ってた 
02
 箱の中身を全部出してみたら、さり気なく落ちてきました。どうやら『バイシュ・シュバルツ』の宣伝カードのようです。(私はやってないのでそっと箱に戻しました。)


◎ゲーム画面
・タイトル画面
45

・スタート画面
09

では、まずは、『EXTRA』から・・・
・CLEAR LIST
24
 クリアするとリストに載るのだろうか・・・?

・TIPS LIST
47
 シュタゲの時もありましたが、用語の解説場所です。このゲームはオタク(?)が主人公なのでいろいろとネット用語が使われるので便利です。

・TROPHY
49
 トロフィーを獲得すると表示されるようです。

次は、『CONFIG』です。
・1ページ目
35
 いろいろな設定ができます。

・2ページ目
01
 キャラごとの音声のオンオフや音量を調節できます。(結構便利な昨日ではないだろうかと思っています。)ちなみに、右側のキャラクターはぬるぬる動きます。


では、ゲームスタート!!!!
26
40
 こんな感じのサウンドノベルです。すでに、開始数分でこのネタの量です。

08
 今回いろいろと大活躍するのが、このポケコンらしいです・・・。(シュタゲでいる携帯みたいな役割かと思っています。)

・DAILY RECORDS
02
 よくわかりませんが、いろいろな記録が残る模様・・・


ちょっと、話からずれて・・・。
・SAVE
34

・LOAD
48

では、戻ります。
・通常のノベル部分
53
 今回のメインヒロイン(?)です。ちなみに、ぬるぬる動きまくります。

24
 ポケコンのアプリを通すと猫耳がつく・・・?

03
 こんなかんじです。

・ちょっとした、ミニゲーム
09
 ボタンを正確に押すミニゲームぽいシーンもありました。 


◎感想
 感想を言えるほどプレイしていませんが、結構面白いと思います。ネットでは、ぬるぬるキャラが動くのがうざいって意見が多かったですが、私的には俺妹のPSPゲームの時からぬるぬるは体験していましたので、そんなに違和感を感じることはありませんでした。まぁあえて言うとすれば、冊子以外は別に欲しくない・・・。てか、要らない・・・(笑)