今日の課外中にロリ毛君にインタビューすることに成功しました!!
インタビュー内容は、もちろん、日本初公開です!!その1に続く、その2です!

昨日のうちにうpするとか言ってすみませんでした。それでは、その2をお楽しみください!?

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ロリ「その2に続く!!
主「まあ、これがその2なわけですがwww」
ロリ「ソ~ダネ~~。」
主「なぜ、いきなり片言?いやっ、あっ、そっ、そういえば、妹がいるそうですね。」
ロリ「はい。小学2年生の妹がいます(* ̄∇ ̄*)エヘヘ」
主「自慢されましても・・・・妹をどう思っていますか?」
ロリ「愛しすぎて、愛しすぎて、愛しすぎて、愛おしい( ̄ー ̄)ニヤリッ」
主「にやけんなよ、気持ちわり~(`□´)コラッ! またまた、気を取り直して、最近親によって、妹と距離をとらさせられているそうですね!」
ロリ「そうなんですよ~(泣)下心を持ちつつ、バレないようにと妹の部屋へと行こうとしたところ、親が「妹の面倒を見なきゃ。」と言い、あからさまに僕と妹の間に割り込んできたんですよ~  (ノд・。) グスン」
主「ア~ソ~デスカ(笑)では、もし、リロ毛くんに彼女ができたら、どこに行きたいですか?」
ロリ「その質問、しちゃうの!?」
主「うん。だって、鉄板ネタだろwww」
ロリ「まずは、遊園地だね!メリーゴーランドやお化け屋敷、観覧車などは、彼女との2人だけの世界を展開させてくれる奇跡のアトラクションだ。そして、プールも外せない(☆゚∀゚) 普段は見られないところをお互いに見せ合う。偽りなしの最高のひとときです('▽'*)ニパッ♪」
主「何か、いきなり自信に満ち溢れてるwww てか、もう犯罪者の域に入ったんじゃないかロリ毛?まあいいや。では、最後に幼女について一言お願いします。」
ロリ「あなたは、幼女とはどのようなものかを知っているだろうか?彼女らは、人間の最盛期であると思う・彼女らは、まだ汚れておらず神聖な存在なのである。そして、彼女らは、とても純粋であり、笑うときは笑い、怒るときは怒り、悲しい時は悲しむ。私はそのような彼女らの行動、一つ一つが大好きだ。あれは、目の保養なんてもんじゃない。この世界なんて目に入らないほどの輝きを見せてくれる。彼女らの手にかかれば、世界も平和になるに違いない。あなたも、ぜひ、彼女らの『innocent charm』の虜に(⌒∇⌒)」
主「イノセント チャームって、ロリキューブのパクリなんじゃないか?」
ロリ「イヤ、ソンナコトナイヨ・・・。」
主「ありがとうございました。今回のインタビューで「僕はお前を友達としておいていいんだろうか?」と言うことを真剣に悩む必要があるかもしれないと、思いました。」
ロリ「ごめん。明日からは自重する(苦笑)」

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  はい。やっと全文を書き終えることができました。はっきり言って、メールでインタビューすればよかった('A`|||) 疲れました・・・。


もう、疲れたので、以上にします。